ロレックスブログ2020

深みのある美しいブルーの文字盤

日本が世界に誇るエア・アクロバットチーム、航空自衛隊の「ブルーインパルス」。東日本大震災で津波により大きな打撃を受けた本拠地、航空自衛隊・松島基地に2013年3月末、ついに帰還を果たした彼らは、「チャレンジ・フォー・ザ・クリエーション」をチームスローガンに掲げ、日本製の練習機T-4と共に華麗なエア・マヌーバーで復興への想いを全国に届けている。

そんな彼らとブライトリングの最新コラボレーションモデルが登場。深みのある美しいブルー文字盤にブルーのラバーモールド成形によるベゼルの数字が印象的なこのモデル、12時位置には栄光のチームエンブレムが備わり、ケースバックにはT-4機の姿とMATSUSHIMA AIR BASEの文字が刻印される。日本限定400本の特別なタイムピースだ。

また同じクロノマット44をベースにした、「クロノマット」の生みの親であるイタリア空軍エア・アクロバットチーム「フレッチェ・トリコローリ」とのコラボレーションモデルも登場。さらに、去る9月、福島再訪を果たしたブライトリングのエア・アクロバットチームのメンバーを数多く輩出しているフランス空軍エア・アクロバットチーム「パトルーユ・ド・フランス」とのコラボレーションモデルも限定で発売中だ。


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