ロレックスブログ2020

CHROME HEARTS|「クロムハーツ」スタッフ、その使いこなしと魅力

きれいなロングヘアも印象的な田島陽子さんは、CHROME HEARTS TOKYOでの販売歴3年半。
ジーンズのカジュアルスタイルとクロムハーツの相性も抜群で、「デニムなどとの普段づかいにも、ドレスアップした日でも、マスキュリンスタイルのコーディネイトの日にも、スタイルに溶け込ませて雰囲気をつくり、より自分らしくなるように楽しんでいます」。
クロムハーツの魅力については「シンプルなコーディネイトのなかに溶け込んでいくクロムハーツ。身につけていくほどに、身体の一部のような存在になっていく魅力を感じています」と語ります。

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クロムハーツファンの女性から「こんなひとになりたい!」と憧れられているのが、ナップ法香さん。メガネ、ベルト、リングやピアスなど、どれもさりげなく身につけているのに、どこか凜とした強さを感じさせる個性。

「みなさんがそれぞれお好きにつけて、それが個性になってゆくでしょう」というコメントにも、CHROME HEARTS TOKYOで8年のキャリアを感じます。

「クラフトマンシップの素晴らしさ、購入後のアフターケアの確かさ、基本のデザインを10年以上経っても変えないこと……」とクロムハーツの魅力を伝えてくれます。

若々しさのなかに、とても楽しんでクロムハーツを身につけているのが感じられる足立沙織さんは、CHROME HEARTS TOKYO歴3年。

自身のオシャレの秘けつは「時代によってファッションが変わっても、レザーウエアやベルト、ジュエリーまでとても合わせやすく、日々楽しんでいただけるので、女性にこそその魅力を伝えたい!」と熱く語ります。

「同じ商品を身につけても、身につける人によってまったく違う魅力が生まれるところに魅力を感じ、よりクロムハーツが似合う女性を目指しています」。

年齢も好きなテイストも、ファッション傾向も違う3人の女性それぞれが表現するクロムハーツ。主張しながらハーモニーも奏でる、その使いこなしにはこれからも注目!


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