ロレックスブログ2020

カルティエ:ドライブ ドゥ カルティエ ラージデイト セカンドタイムゾーン デイ/ナイ

カルティエが2016年のSIHHにてお披露目した全く新しいコレクション、ドライブ ドゥ カルティエ。

今回インハウスムーブメント、キャリバー1904-PS MC搭載の二針・スモールセコンドに加え、2014年のW&W(Watches & Wonders)にてロトンド ドゥ カルティエに初めて搭載されたプチ・コンプリケーション、キャリバー1904-FU MC搭載機と、オートオルロジュリーモデルであるフライング・トゥールビヨンが同時に発表されていますが、実用性の高さや表示方法の楽しさ、そして税抜き100万円という戦略的な価格設定などの点において、このキャリバー1904-FU MC 搭載機も十分に注目に値すると言えるでしょう。


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