ロレックスブログ2020

パリ職人のハンドメイド「ボンボンウォッチ」にクリスマス限定アイテム登場

ボンボンウォッチは、1989年フランス生まれ。もともとプレタポルテメーカーでカラーリスト&デザイナーとして活躍していたアレクサンドラが、「思わずつけたくなるようなカワイイ時計がないから、自分で作ってしまおう」と考えたのが、誕生のきっかけ。

スワロフスキー社のストーンを使用し、パリで職人が一つ一つ手作りで仕上げており、機械ではできない高級感のある仕上り、周りのベゼル部分は、硬質のアクリルから出来ているため、超軽量なのもボンボンウォッチならではの魅力。ムーブメントはスイス社製の高品質を誇っているなど細部にわたってこだわりが光るウォッチブランドだ。

今回登場のクリスマス限定モデルは、年間を通して人気のクリスタルのストーンに、ボンボンウォッチ初のパパラチアと相性のいいライトペリドットのエレガントな限定コンビネーションが実現。ボディ部分には、ボンボンウォッチならではのカラー、スノーホワイトできらめくストーンとマッチして、冬のきらめく街のムードにもぴったり。

サイズは、大(26,250円)と小(22,050円)があり、それぞれ、ベルトをオリジナルで付け替えることも可能だ。販売は、ボンボンウォッチ直営店にて取り扱い中。


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